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くるくる・ハングル

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71,最終号(2005年10月分)

§ 本編 名詞 - 縁は異なもの。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 名詞 - 縁は異なもの味なもの。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

病気の名前からもあれこれ。漢字語にはちょっとコツがいります。

69,70号(2005年9月分)

§ 本編 名詞 - むしできないむし。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 名詞 - ちゃんはちゃんでも。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

むしにもいろんなむしが。ちゃんがむしだったり。

67,68号(2005年8月分)

§ 本編 名詞 - おは、おでも。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 名詞 - むしできないむし。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

名詞といえば、動物の名前。いろいろひっかけて楽しく覚えましょう。

65,66号(2005年7月分)

§ 本編 名詞化 - いろんなものも。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 名詞化 - なじんでくると。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

名詞化は、料理の名前にたくさん登場します。お腹空きますよ。

63,64号(2005年6月分)

§ 本編 かんじ - どんなかんじ。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 名詞化 - いろんなのが。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

感じと漢字のあれこれ。名詞化した動詞や形容詞をうまく使えると頭がよく見える。

61,62号(2005年5月分)

§ 本編 くすくす - 点がついたら。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 くすくす - こっそりひっそり。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

風邪を引いたらいろんな擬態語擬声語。点がついたらひどくなる。

59,60号(2005年4月分)

§ 本編 どきどき - ときどきどきどき。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 そろそろ - それではぼちぼち。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

擬態語擬声語の世界、しばらく漂ってみましょう。

57,58号(2005年3月分)

§ 本編 せん - せんかそんか。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 ふさふさ - 逆に読んでみる。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

漢字の読み方に続いてなだれ込む擬態語擬声語の世界。

55,56号(2005年2月分)

§ 本編 ひょう - ほう、なるほど。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 せん - せんかそんか。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

ひょうとかほうとか言いながら覚えていけたらいいのにな。

53,54号(2005年1月分)

§ 本編 こう - こうでなくっちゃ。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 こう - こうでもなくて。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

うで終わる漢字も多いのですが、韓国語で読むときの、やっぱりあれこれ。

51,52号(2004年12月分)

§ 本編 ん - んはんとは限らない。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

§ 本編 ん - んはやっぱりん。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

んで終わる漢字は多いのですが、韓国語で読むとき、ちょっとこつがあります。

49,50号(2004年11月分)

§ 本編 カ - 似たもの同士。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 う - まずは「う」。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -
§ こちょっとことわざ

漢字の読み方をあれこれいじってみます。ことわざコーナーも始まりました。

47,48号(2004年10月分)

§ 本編 魚 - しっぽでもあり。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 後 - 後だけでなく。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

同音異義語。効率よく覚える方法、あれこれ試してみました。

45,46号(2004年9月分)

§ 本編 形から - 違う意味で。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 魚 - しっぽではなく。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

同じ文字でも違う意味。探っているとどんどん深みへ。

43,44号(2004年8月分)

§ 本編 できません - でもできる。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 できません - なくはない。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

不可能は「できない」。でも、不可能の用途には限りない可能性があって。

41,42号(2004年7月分)

§ 本編 短くなると。 - 正体見たり。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 短くなると。 - 正体見たり。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

よく使う省略形。正体が分かると、理解も早くなります。ない、ようである、大事な言葉。

39,40号(2004年6月分)

§ 本編 月とすっぽん - すっぱり理解。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 辛いのか辛いのか - カラいかツラいか。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

実は韓国語の用言にも変則が。でも大丈夫。すっぱりと覚えられる頼もしい法則があります。

37,38号(2004年5月分)

§ 本編 動詞よう - どうにでもなる。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 動詞たの? - のんびりいこう。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

かかる。いろんなところに使えます。さらには、よく似ているけれど原型の違う動詞もあって、いっぺんに覚えられてお得。

35,36号(2004年4月分)

§ 本編 ここ「から」も   - から問題。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 助詞にも   - 尊敬語の妙。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

「から」という助詞。韓国語では、人に使うときには形が変わります。会話の時も変わります。でも、コツをつかめるとその方が使いやすかったりして。

33,34号(2004年3月分)

§ 本編 どこまでも   - 使いやすさ一番。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 ここからが   - はじめが肝心。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

「まで」と「から」。使いやすく覚えやすい助詞は、早いうちに使いこなしてしまいましょう。

31,32号(2004年2月分)

§ 本編 パッチムさん   - 忘れるころに。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 パッチムさん   - 忘れる前に。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

パッチムがあるときないとき。助詞の形が変わるのですが。掟破りがひとつだけ、あります。

29,30号(2004年1月分)

§ 本編 わあ未来へ   - 過去がなければ未来もない。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 パッチムさん   - 忘れないでね。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

パッチムがあるときー、ないときー。助詞の形が変わります。化粧室の未来とは。

27,28号(2003年12月分)

§ 本編 未来に向かって - 珍しいので。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 さあ未来へ - でも過去だったり。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

引用から未来へ。連用形の未来とは。そして過去との関係とは。

25,26号(2003年11月分)

§ 本編 引用は深く - だってなんだもん。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 引用は注意深く - だって食べるなんだもん。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

だって、も引用。けれど優しげな外見に騙されてはいけません。縮約の罠には、はまるまい。

23,24号(2003年10月分)

§ 本編 疑問の深まり - さらに深まり。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 疑問は深まり   - さらにまた深まり。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

疑問の形にもいろいろありますが、見落としたままでいると後で損をする疑問があるのです。

21,22号(2003年9月分)

§ 本編 禁止に注目。 - 禁止は大事。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 仮定で広がる世界   - クッションのような。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

禁止にもいろんな形があります。しないでくれるといいなあ、という禁止と、しちゃ駄目よしたらお仕置き、という禁止。

19,20号(2003年8月分)

§ 本編 命令するとき。 - 時と場合を。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 最後の命令 - まとめてみよう。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

命令形は、時と場合を考えて使うのがまずはミソ、うまくいくと気持ちいい。

17,18号(2003年7月分)

§ 本編 敬語あれこれ - 忘れがち。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 命令するとき - 命令にもいろいろ。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

ついつい忘れがちな敬語とは。挨拶って命令なのね。

15,16号(2003年6月分)

§ 本編 敬語あれこれ - そんなに複雑じゃない。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 敬語あれこれ - なるほど。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

意外に簡単、敬語。敬語から攻めていくのも手かも。

13,14号(2003年5月分)

§ 本編 いろんな「する」 - もっといろんな「する」。
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 いろんな「ある」 - 「ある」と「いる」は。 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

実は「ある」のです、「ある」が。

11,12号(2003年4月分)

§ 本編 いろんな「する」 - するする分かれば、いいけれど。
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 いろんな「する」 - するとしますは大違い。
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

「する」だけでこんなにいろんなことが。

9,10号(2003年3月分)

§ 本編 いろんな  - あれこれ音の決まり -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 いろんな「です」 - あっちこっちでです -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

「です」も「ます」も、きちんと使い分ければ百人力。

7,8号(2003年2月分)

§ 本編 いろんな  - ひとつじゃないの -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 いろんな  - 鼻音化傾向 -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

は、音。なにげない言葉にも、それぞれ訳があるのです。

5,6号(2003年1月分)

§ 本編 ふたたび  - 流れ流れて -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編 いろんな  - わけがあります -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

意外に簡単、漢字の読み方、過去形の作り方。

3,4号(2002年12月分)

§ 本編  - 橋を渡って -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編  - 鼻から出れば -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

そういえば涙も水なのです。鼻水も水だし。

1,2号(2002年11月分)

§ 本編  - 水と火の仲、でも切っても切れない -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

§ 本編  - 水と火の仲、切れてるとこもある -
§  - ようこそ、化粧室へ -  § おわりに

は水、は火。その切っても切れない関係とは。

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