再び混乱


またユジンだけ何も知らされていないので、こんなです。

01

ネガ・・マルリルゴヤ・・ノヒン・・アンデェ・・

僕が・・とめなくちゃ・・君達は・ だめだ・・

02

サンヒョガ ノ ウェ イロヌンゴヤ? イゴ ノア、イゴ ノウラン マリャ!

サンヒョク、あなたどうしてこんなことするの? ほっといて、ほっといてよ!

直訳だと、サンヒョク あなた どうして こうなんだ? これ おけ、これ おけと いっているんだ!

サンヒョクに対して、今更「どうして」もないもんなんですが。

03

セサン モドゥン サラムドゥリ タ パンデヘド・・ナン ケンチャナ。チュンサイガ ナル サランハギマン ハンダミョン・・タルン サラムドゥル チュッポッカトゥン ゴ・・ハナド ピリョオプソ。ウリ ドゥル ムスン イリ イッソド・・

世界のすべてが反対しても・・私はかまわない。チュンサンが私を愛してさえいれば・・他の人たちの祝福は・・一つも必要ないの・・私たち二人、どんなことがあっても・・

でもさ。チュンサンは引き留めなかったでしょ。

それはどうしてなのか、って考えないのかな。

ほらね。

ユジンは、チュンサンの事なんて、何も知らない。何一つ。

そして、知らないっていうことに、気づいていない。

それは、知りたくないから。自分に都合のいいままのチュンサンであればそれでいいんだ。

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