中盤


ここらあたりから、話があまり進まなくなります。

01

タンシヌン チュンサイガ アニムニダ。ナハンテド・・ユジンハンテド・・ク ヌグハンテド チョンマル ユジニルル ウィハンダミョン・・クニャン イデロ・・イミンヒョンウロ イッソジュオヨ。プタギムニダ。

あなたはチュンサンではありません。あなたにとっても、ユジンにとっても。その誰よりもユジンのために・・そのまま・・イミンヒョンのままでいてください。お願いです。

サンヒョクは、いろんな訳の分からない頼み事をします。

こんなこと、よく頼めるよね。その人がどう生きるかにまで、なんでアンタが口出すの。

それに、何にも知らないでいることが、どうしてユジンのためなのかな。

自分のためじゃん。結局はさ。どうのこうの言ったって。

正々堂々と戦うこともしないで、こそこそこそこそしてさ。

あー。いらいらする。

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