再び混乱またユジンだけ何も知らされていないので、こんなです。
ネガ・・マルリルゴヤ・・ノヒン・・アンデェ・・ 僕が・・とめなくちゃ・・君達は・ だめだ・・
サンヒョガ ノ ウェ イロヌンゴヤ? イゴ ノア、イゴ ノウラン マリャ! サンヒョク、あなたどうしてこんなことするの? ほっといて、ほっといてよ! 直訳だと、サンヒョク あなた どうして こうなんだ? これ おけ、これ おけと いっているんだ! サンヒョクに対して、今更「どうして」もないもんなんですが。
セサン モドゥン サラムドゥリ タ パンデヘド・・ナン ケンチャナ。チュンサイガ ナル サランハギマン ハンダミョン・・タルン サラムドゥル チュッポッカトゥン ゴ・・ハナド ピリョオプソ。ウリ ドゥル ムスン イリ イッソド・・ 世界のすべてが反対しても・・私はかまわない。チュンサンが私を愛してさえいれば・・他の人たちの祝福は・・一つも必要ないの・・私たち二人、どんなことがあっても・・ でもさ。チュンサンは引き留めなかったでしょ。 それはどうしてなのか、って考えないのかな。 ほらね。 ユジンは、チュンサンの事なんて、何も知らない。何一つ。 そして、知らないっていうことに、気づいていない。 それは、知りたくないから。自分に都合のいいままのチュンサンであればそれでいいんだ。 |
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