まだ進まないしばらく足踏み状態。まあ、放映時間は決まってるわけだから、大変だったろうな、書き直すのも。
サラミラヌンゲ キオカルケ オプソド ヒムドゥルゴ、マナド ヒムドゥン ポビダ。 人というものは記憶がなくても辛いけれど、多くても辛いものだ。 ユジンのお母さん。もうちょっと出番が多いといいのに。
ナ アッカ ユジニ タルムン ヨジャ ポゴ マク ティッチョチャガルッポネッタ。ウッキジ? 俺、さっきユジンに似た女の人を見て追いかけていってしまうところだった。お笑いだろ? まあ、これでちょっとユジンの気持ちも分かるわけですが。 でも、次のヨングのセリフ。
ナ イロン マラミョン パボカトゥル ゴラヌン ゲ アヌンデ・・チュンサンイニョソギ ウェ イロッケ プロプチ? 俺、こんなこといったら馬鹿みたいかもしれないけど・・チュンサンの奴をどうしてそんなにうらやましがるんだ? って、そのシーンが終わり。 どうしてー。 お父さんのお気に入りで、なのに自分には学校で意地悪して、ユジンを取られて。って、サンヒョクがお父さんのことも打ち明ければいいのに。 チャンスなのに。友達なんだから、話したっていいのに。そうしたら、サンヒョクの株も少しは上がるのよ。こういう時のセリフを聞きたいのよ、私は。 プライド? そんなもん、何を今更。 |
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