中盤ここらあたりから、話があまり進まなくなります。
タンシヌン チュンサイガ アニムニダ。ナハンテド・・ユジンハンテド・・ク ヌグハンテド チョンマル ユジニルル ウィハンダミョン・・クニャン イデロ・・イミンヒョンウロ イッソジュオヨ。プタギムニダ。 あなたはチュンサンではありません。あなたにとっても、ユジンにとっても。その誰よりもユジンのために・・そのまま・・イミンヒョンのままでいてください。お願いです。 サンヒョクは、いろんな訳の分からない頼み事をします。 こんなこと、よく頼めるよね。その人がどう生きるかにまで、なんでアンタが口出すの。 それに、何にも知らないでいることが、どうしてユジンのためなのかな。 自分のためじゃん。結局はさ。どうのこうの言ったって。 正々堂々と戦うこともしないで、こそこそこそこそしてさ。 あー。いらいらする。 |
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