チェリンチェリンはとってもチェリンなので、チェリンらしい言葉の連発。
ニガ ナ チャジャオル チュル アルゴ イッソッソ。 あんたが私のこと訪ねてくるのは分かっていたわ。 直訳だと、あんたが 私 会いに来るという ことは 知っていた。 チェリンは意地悪、みたいな感じなんですが、よく見ているとそうでもない。正直だし。感情が素直に出ています。もし私が同じクラスにいたら、間違いなくチェリンと友達。取り巻きにはならないけどね。 それに、どっちかと言えば運命の相手はユジンよりもチェリンなのではないかと。韓国に戻ってきてから会うより、フランスで会う方が確率的にはずっと低いわけでしょ。 それに、まったくチェリンのことが好きでなければ、ミンヒョンだってつきあわないわけだし。 うーん。こういうことを言ってはいかんのか。 でも、みんなこのドラマのどういうところに共感しているのかな。ユジンみたいに、さほど取り柄があると思えない子に、めくるめく運命のいたずらが待ち受けている、っていうところになのかしら。 いたずら、っていうか、みんながはっきりしないから話がややこしくなっているだけ、っていうか。 うーん。こういうことも言ってはいかんのか。 まあ、高校時代のユジンは、確かに明るくて優しくて、ちょっと詩人だったりなんかしたけども。
ノド アルダシピ チュンサイヌン チュゴッジャナ? あんたも知ってるように、チュンサンは死んだじゃない? ストレートだわあ。 |
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